Randy Paush Last Lecture
大学最後の年にネット上で見て胸が熱くなった授業。
ここまで前向きに生きていける人がいるんだなと、心が熱くなった。
ガンと宣告されても残り少ない命を前向きに生きていける、
その性格の本質は子供の時から「本当に自分のやりたいこと」を見極め、
それに打ち込んできたから。
いったい何人の人が死と直面したとき、いい人生だったといって笑えるだろうか。
そのように生きるためにふと彼の話を思い出したくなる。
みんなと共有したいので、Blogに乗っけてみます。
やりたいことをやろう。
<めも>
現実を変えるのではなく受け止め方を変える。
現実は変えられない
人の夢の実現は楽しい
インスピレーションと夢見る力は無限
間違いを指摘されるのは期待されている証拠
経験とは求めたものが手に入らなかったときに
手に入るもの
壁があるのは夢に対する思いの強さを証明するため
人は誰でも素晴らしい
誰かに腹を立てても長い目で人をみれば
必ずいいところがみつかる
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