2009年11月2日月曜日

Randy Paush Last Lecture




大学最後の年にネット上で見て胸が熱くなった授業。
ここまで前向きに生きていける人がいるんだなと、心が熱くなった。
ガンと宣告されても残り少ない命を前向きに生きていける、
その性格の本質は子供の時から「本当に自分のやりたいこと」を見極め、
それに打ち込んできたから。


いったい何人の人が死と直面したとき、いい人生だったといって笑えるだろうか。
そのように生きるためにふと彼の話を思い出したくなる。
みんなと共有したいので、Blogに乗っけてみます。


やりたいことをやろう。


<めも>

現実を変えるのではなく受け止め方を変える。

現実は変えられない

人の夢の実現は楽しい

インスピレーションと夢見る力は無限

間違いを指摘されるのは期待されている証拠

経験とは求めたものが手に入らなかったときに
手に入るもの

壁があるのは夢に対する思いの強さを証明するため

人は誰でも素晴らしい

誰かに腹を立てても長い目で人をみれば
必ずいいところがみつかる

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