・他人の役に立とうなんて考えて人間は生きているのだろうか
そう思った時、ふと花の姿が浮かんだ。
・「この生き方で生きよう」と思う役で立つことこそが"役立ち”。
・結果として、人の役に立っていた。そんな生き方をカッコいいと思った。
by 前野博紀
自分の生き方に覚悟がある人はきらきらしている。
外見だけの花となるんじゃなくて、
小さくてもいいから一つの花になりたい。
目を向けさせる花ではなくて
日陰に咲いていても目を向けてくれる人、出会った人には
元気を少しでも与えることのできる花になりたい。
太詩
0 件のコメント:
コメントを投稿